加藤 恵子 Kato, Keiko

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主な経歴: 通産省外郭団体(財)/ 製品輸入促進協会業務部/ ニューヨーク州裁判所裁判官補佐/ ジェムス・ノーラン法律事務所

現職:
加藤恵子法律事務所

専門分野の紹介及び其の他の特筆事項:
通産省外郭団体(財)製品輸入促進協会業務部、ニューヨーク州第一審裁判所裁判官補佐、ニューヨーク市の法律事務所勤務後、2002年に独立、「加藤恵子法律事務所」をニューヨーク市に開設。 移民法、会社法(非営利法人法含む)、芸術家に関する法律(移民法、著作権及び契約)等を専門とする。 移民法のエキスパートとして、朝日、読売新聞、日系雑誌に数多く取り上げられる。 1998年1月から2002年3月までUS Frontline 誌に米国法人法と移民法に関する記事を執筆。 1999年から2000年まで(株)ダイヤモンドビッグ社発行「国際派就職・転職ニュース」誌に、米国移民法及び会社法に関し、執筆。「地球の歩き方 成功する留学2001年版」で米国のビザに関して監修担当。日米でアメリカの法律に関する執筆、講演会多数。 1999年10月には東京、法政大学法学部で「女性とアメリカの法律」に関する講義も行う。 2002年8月から朝日新聞インターネット版USA欄の「専門家のページ」でアメリカのビザ・契約に関して記事を執筆、連載、また2003年5月からアメリカンドリーム誌に「加藤恵子のQ&A」と題しアメリカの様々な法律に関してのコラムを担当。

学歴:
日本女子大学卒業
コロンビア大学大学院教育人類学修士号取得
シラキュース大学ロースクールJD(法律博士号)取得

資格:
ニューヨーク州弁護士
ニューヨーク州公証人

参加団体:
アメリカ移民法弁護士協会会員
ニューヨーク州弁護士協会所属、
ニューヨーク市弁護士協会(法人法・非営利法人法委員会)所属